安さと効果で選ぶ妊娠線予防クリーム!コスパが良い妊娠線予防クリームランキング

コスパで選ぶ妊娠線

コスパで選ぶ妊娠線

一度できると消えない妊娠線。できないようにしっかりケアしたいけど、これから生まれてくる赤ちゃんのものを揃えるのにもお金が必要です。

ベビーベッドやベビーカー、抱っこ紐やおむつなどの消耗品も。妊娠線は予防したいけれど、なるべく節約したいですよね。

「妊娠線予防クリームは高い!」という声もありますが、よく見れば安さと効果のバランスが取れているものもあります。

価格と品質バランスがしっかりととれている妊娠線予防クリームをランキングでご紹介します。

AFC
ストレッチマーククリーム
価格: 3,024円(税込)
送料 無料
内容量: 120g
1日当たり: 100.8円
主な成分: 葉酸、ネロリのアロマ、ヒマワリ種子油、コメ胚芽油、ヒアルロン酸など
  • 続けやすい、素晴らしいコストパフォーマンス
  • まとめ買いでさらに割引
  • めぐりを良くする葉酸が配合、爽やかネロリの香り

コストパフォーマンスで選ぶなら AFC ストレッチマーククリームに決まり

コストパフォーマンスで妊娠線予防クリームを選ぶなら、AFCストレッチマークに決めても良いでしょう。配合されている成分、保湿力に対してのコストパフォーマンスが非常に高い妊娠線クリームです。

妊婦さんに必要とされている葉酸は、細胞を活性化する働きがあり、肌につけるとめぐりを良くする効果が期待されています。控えめなネロリの香りでつわりがあっても使いやすい香り。

一本ずつ買うこともできるので、定期購入に少し抵抗を感じている方にもおすすめ。まずはお試しに1本から、続けて使うなら、まとめ買いが一番お得になります。



プリモ ~ PRIMO 
価格: 初回100円
まとめ買いは20%オフ
送料 無料
内容量: 100g
1日当たり: 130.6円
(初回100円コースの場合)
主な成分: アルゲエキス、サガラメエキス、ガゴメエキス、ライマメ種子エキス、2つのペプチド、ハナショウガエキスなど
  • 初回は100円で始められる
  • セットで買うと割引率アップ
  • 美容成分・保湿成分もしっかり配合

初回はなんと100円から始められる!保湿・美容成分もたっぷり

お値段が安いだけなら他にも妊娠線予防クリームはありますが、美容成分や保湿力とコストを比較すると、プリモが2位です。

板野友美監修脱毛サロンKIREIMOとブロガールズが開発した超保湿、引締めクリームです。保湿がとても大事と言われている妊娠線予防にも効果が期待でき、引締め効果もあるため産後のお腹にも使い続けるいちばことができるのがポイント。

一番お得な買い方は、初回100円の定期コースになります。2回目以降は送料無料で4,980円になります。このコースを6回継続した場合、1日当たり130.6円という高いコストパフォーマンスになります。

単品購入の6,980円は送料も無料になるのですが、1日当たり222円と割高になってしまうので、コスパ重視でいくなら6回継続の100円の定期コースを選びましょう。

ベルタ
マザークリーム
価格: 初回500円
送料 無料
内容量: 120g
1日当たり: 141.1円
主な成分: シラノール誘導体、コエンザイムQ10、葉酸、へスぺリジン、アミノ酸・ビタミン5種類など
  • 初回は500円で始められる
  • 濃厚保湿で美容成分もたっぷり
  • 無添加・オーガニック原料配合で低刺激

初回500円から!美容成分たっぷり、濃厚保湿のベルタマザークリーム

ベルタのマザークリームは妊娠線予防クリームの中でも、美容成分や高保湿成分が配合され、クオリティーが高くなっています。そのベルタマザークリームも、定期購入をすることでかなりコストパフォーマンスが高くなってきます。

初回500円というのも始めやすいお値段。6回継続することで、1日当たり141.1円というお値段になります。

妊娠線予防に有効であるという実証結果も出ている「シラノール誘導体」も配合。しっかり高保湿の妊娠線クリームになっています。女性らしい優しい香りも特徴です。

単品購入は割高になってしまいますので、コスパ重視なら初回500円の定期コースがトータルで見てお得になります。産後のお腹にも使えるクリームなので、長く使っていけますよ。

毎日しっかり保湿することが予防への一歩

コスパに優れている妊娠線予防クリームを3つご紹介しました。お値段だけで見ると、安いクリームは他にもありますが、保湿力や美容成分などコストのバランスがとれているものから順に3つ選びました。

妊娠線ができる原因は、急激な皮膚の収縮です。

お腹の中の赤ちゃんが急激に成長したり、急激に体重が増加したりするのが主な原因になります。予防対策としては、皮膚がその伸びに対応できるように、柔軟な皮膚を保つということです。

柔軟な皮膚を保つには保湿が欠かせません。そしてベルタマザークリームなど、亀裂を作らないようコラーゲンを増強するような成分も入っている妊娠線予防クリームもあります。

保湿力の高いクリームで毎日しっかり保湿することで、柔軟な皮膚が作られ、急激な皮膚の伸びにも対応できるようになっていきます。

毎日つけるものだから、コスト的にも続けやすいものを選ぶのは重要なことです。

安いから良い?ちょっと待って

妊娠線予防クリームや保湿クリームはたくさんあります。どれにしようか迷ってしまいますよね。

よく「保湿していればそれでいいのよ」という声も聞かれますが、本当にそうでしょうか?

例えば、顔につける保湿クリーム。保湿できれば何でも良いのでしょうか?そんなことはありませんよね。

クリームに入っている成分はそれぞれ違い、保湿や美白など、目的も違ってきています。顔につけるクリームは値段だけでは買いませんよね。

自分の肌に合ったもの、値段的にも無理のないもの、自分の悩みを解決できるもののバランスで選んでいることが多いと思います。

妊娠線予防クリームも同じで、保湿力にもそれぞれ違いがあります。成分や香りも一つ一つ違うので、肌にもコスト的にも、使い心地も含めてご自身にあったものを選ぶようにしましょう。

金銭的に無理のないものを選ぶように

妊娠線予防の保湿は毎日続けることがポイントです。続けていくためにも、金銭的に無理のないものを選ぶことが大切です。

妊娠線のケアは早い方で妊娠がわかってからすぐ始めますが、一番気を付けたい時期は急激にお腹が大きくなる妊娠後期です。この頃、今までは全く問題なかったのに、ある日突然大きな妊娠線ができてしまったという話もよく聞きます。

金額的に高いものを買っていて、妊娠後期まで続けられなかった、なんてことがあっては悲しいですよね。

地道に保湿ケアを出産まで続けることが大切ですので、金銭的に無理のないものを選ぶようにしましょう。定期コースやまとめ買いは、割引率も高くなります。単品でその都度買っていると、割高にもなりますし、忙しくて買えなくなって止まってしまったります。

定期購入に若干抵抗を感じている方は、最初に数本まとめて買っておくというのも方法。とにかく、保湿は続けるようにしてくださいね。

もし、妊娠線ができてしまっても、ケアを辞めずに続けて保湿することで妊娠線は薄くすることができます。あまり落ち込まないでくださいね。