遅めの妊娠線対策で感じたこと-早くからのケアがとっても大事

妊娠線のケアはおなかが目立ち始める妊娠中期、5ヶ月、6ヶ月頃からケアを始めるママが多いようです。この頃から皮膚も伸び始め、妊娠線もできやすくなっていきます。妊娠がわかったらすぐケアを始めるママもいて、始める時期はそれぞれですね。大切なのは、無理がないように習慣化していくことなので、早くからクリームでのマッサージを習慣にしてしまうのも方法ですね。

ママたちに聞いてみた!

ママたちに聞いてみた!

妊娠線対策は早くからのケアがとっても大事

少し遅めの妊娠線対策

早目のケアが大事

早目のケアが大事

妊娠線についてあまり心配していなかったため、準備などは特にしていませんでした。

しかし、妊娠期間が進むにつれてお腹の皮膚のつっぱり具合は相当なものになってきました。

そこで、妊娠8カ月になってからドラッグストアにあるボディクリームで保湿するようになりました。

妊娠線のための専用クリームもありますが、保湿が出来て肌に合っていれば良いという事でしたので専用の物は使いませんでした。

つける日があったりなかったり

乳液を使っていたと言う声も聞きましたが、やはり保湿効果はクリームが良いという情報を知り定期的にケアしていたつもりです。

早目のケアが大事

早目のケアが大事

しかし、クリームもつける日があったり、つけるのを忘れたりして圧倒的にケアが足りていなかったと思います。

臨月には妊娠線が

そのため、臨月には妊娠線が出来ていてもうある意味そこで諦め気分になってしまいました。

もっとしっかりとケアしておけばよかったと後悔しました。できてしまうとどうすることもできません。

それ以上広がらないようにケアするだけです。妊娠線も今でもボコボコとした感じで残ります。

やっぱりケアは早めと毎日欠かさない事をおすすめします。

保湿力は高い!

保湿力は高い!

妊娠中期、6か月ごろからおなかもどんどん大きくなってきますね。

この頃の皮膚の収縮ってすごいらしくて、妊娠線や肉割れがすごく起きやすくなるんです。ケアをしていても、体質によってはできてしまう場合もあるのでできる時はできてしまいます。

妊娠線はできてしまっても、ケアを続けることで目立たなくさせることはできます。最近はできてしまった妊娠線をケアするクリームも出ていて、結構人気があるんです。

できてしまった妊娠線をケアできるクリームがあると知ると、ちょっと心が楽になりますよね。

妊娠線のケアは、妊娠3ヶ月頃から始めるママもいるので、開始の時期は人それぞれ。お腹が大きくなって皮膚が伸びる頃には、無理のないように習慣化していたいですね。

妊娠線の予防には保湿が大切!