一人目よりも二人目の方が妊娠線ができいやすいって本当?

妊娠線は二人目はできやすいということを確かに聞きますね。実は妊娠線は年齢も少し関係があるみたい。だから一人目より、二人目の方が妊娠線ができやすいと言われるんですよね。加齢でホルモンバランスの変化も激しくなり、肌の状態も一人目とは違ってきてしまいます。特に保湿には気を付けていきたいですね。

ママたちに聞いてみた!

ママたちに聞いてみた!

二人目は妊娠線ができやすい?

一人目は妊娠線なし

妊娠線は二人目が注意?

妊娠線は二人目が注意?

第一子を妊娠したときは、妊娠5ヶ月ごろから妊娠線の予防を始めました。

といっても毎日ではなく、気がついた時にクリームを塗るという、とてもずぼらな対策でした。

クリームは、市販の保湿クリームであったり、オイルを使っていました。体重は10キロ程増えたのですが、産後妊娠線が出来ることはありませんでした。

二人目で妊娠線のようなものが

二人目で妊娠線のようなものが

二人目で妊娠線のようなものが

第二子を妊娠した時には、第二子は妊娠線が出来やすいと言われていたのでしっかりと毎日保湿を行いました。

始めたのは妊娠6ヶ月頃からです。

第二子のときはオイルを中心に塗っていて、時々ボディクリームでケアしていました。特に妊娠線専用クリームは使っていませんでした。

気を付けて毎日保湿はしていたものの、妊娠9ヶ月頃には少しだけ妊娠線のようなものが出来てしまいました。

保湿を続けて妊娠線対策

やはり第二子は出来やすいのだなと思い、そこから気を付けて出産まで保湿を続けた結果、多少妊娠線はできたもののひどくならずに済みました。

現在産後3ヶ月経っていますが、特にできてしまった妊娠線が妊娠線が気になるということはありません。

とにかくこまめに保湿することで妊娠線ができるのも抑えることができるのだと思います。

しっかり保湿が大事

しっかり保湿が大事

二人目の出産時は一人目と比べると年齢も高くなっていることから、ホルモンバランスが乱れやすく、肌も固くなりがちで妊娠線ができやすくなると言われています。

できてしまった妊娠線は、諦めるのではなく早目にケアをして保湿を続けることで目立たなくさせることができます。

妊娠線ができてしまうとショックな気持ちもありますが、妊娠線を増やさないためにも保湿ケアを続けていってくださいね。

妊娠線の予防には保湿が大切!